埼玉・ふじみ野市産米「彩のきずな」を100%使用した特別純米酒「河岸の蔵」が、今年も7月23日から登場する。
ふじみ野市商工会が昨年、ふじみ野市の誕生20周年を記念して規格、発売した初の〝地酒〟。市内に酒蔵がないため、㈱矢尾本店(埼玉県秩父市)に醸造を委託している。
原料米である「彩のきずな」を60%まで削っている。アルコール度数は17度。720ml、希望小売価格は消費税込1,800円。

新商品 埼玉・ふじみ野市産米「彩のきずな」を100%使用した特別純米酒「河岸の蔵」が、今年も7月23日から登場する。
ふじみ野市商工会が昨年、ふじみ野市の誕生20周年を記念して規格、発売した初の〝地酒〟。市内に酒蔵がないため、㈱矢尾本店(埼玉県秩父市)に醸造を委託している。
原料米である「彩のきずな」を60%まで削っている。アルコール度数は17度。720ml、希望小売価格は消費税込1,800円。
